毎朝30分。
夫の優しい協力をいただき、一人しずまる時間を過ごしている。
とても忙しない朝だけれど、
ほんのわずかな時間でも、神との親しい時間を過ごし、満たされ、それによって出ていく生活は最高である。
日々神の愛に包まれている。
この方の愛をあまりにも豊かに味わっている。
だから、この方の言葉を慕い求めるようになる。
一人で読むのはむずかしいと感じていた聖書も、御霊の助けと導き、これまで語られてきた沢山のみことばのゆえに、今は喜びあふれて読むことができるようにされた。
神の恵みに生かされている。
やること、やりたいことで考えていた日々の生活。
神の愛と恵みを日々、日々、味わっていると、自分は何を優先すべきか。
少しゆっくりと考え、祈った結果、その一つがこの朝の時間だった。
創世記を読んでいる。日々、神の性質を味わい、賛美と礼拝であふれる。
天地の創造主、契約の神、人を愛し罪を憎む神、優しく温もりのある神、具体的な指示をくださる神、はじまりであり終わりである神、、。
栄光の神にハレルヤ。