長男に対してとった言動について、1つ気付かされることがあった。
愛することで考えるなら、違う行動ができた。いや、そうすべきだったのだと。
自分の傲慢さを教えられ、それと同時に、“彼を愛すること”も教えられた。
神の愛はあまりにも豊かで、深く、優しく、自由だ。
この方の愛に包まれているから、人を愛することができる。
そこに喜びがある。
「愛することを教えてください。力をください。」
その祈りで始まった今日という1日は、それに対する神からのこたえで終わろうとしている。
愛の神、主に栄光あれ。