南足柄 クリスチャン 20代 二児の母 日々のレポート
愛する
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愛する

長男に対してとった言動について、1つ気付かされることがあった。

愛することで考えるなら、違う行動ができた。いや、そうすべきだったのだと。

自分の傲慢さを教えられ、それと同時に、“彼を愛すること”も教えられた。

 

神の愛はあまりにも豊かで、深く、優しく、自由だ。

この方の愛に包まれているから、人を愛することができる。

そこに喜びがある

 

「愛することを教えてください。力をください。」

その祈りで始まった今日という1日は、それに対する神からのこたえで終わろうとしている。

愛の神、主に栄光あれ。

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